レースレポート

レースレポート

2021-05/28 – 5/30【report】Tour of Japan(uci2.2)

刺激を受けた3日間であった。特に3日目の川野選手の優勝には脱帽。嬉しさがある中に本音は悔しさが強くあり、リスペクトがある、そんな不思議な感覚だ。
レースレポート

2021-05/15【report】JBCF 群馬CSCロード

約一年間、原因不明と言われながらも(去年10~12月は怪しいが)腐りきらず続けてよかった。これからも症状が出る事はあると思うが、今は前を向いて進んでいく。
レースレポート

2021-04/24【report】JBCF 東日本ロードクラシック

シーズン序盤はトレーニングの回復が間に合っておらず疲弊した状態で苦しんだが、その後しっかり回復に時間を充てられたのでコンディションは上々だった。 チームトレーニングを積んでいく中でも、力が戻って生きている感覚があったので楽しみにしていたが、レース一週間前のチームトレーニングで故障の痛みが再発してしまった。
レースレポート

2021-03/27~28【report】JBCF 広島さくらロードレース day1.day2

前回の播磨に比べれば、脚やコンディションは帰ってきている。故障の痛みも苦しいレースの中出る事もなく、幸せだ。総評としては概ね悪くない。 欲を言えば2日間ある中先行する逃げに加われなかった=リザルトに絡めなかった事に反省点が固まる。
レースレポート

2021-03/14 【report】西日本チャレンジ u23

コースは広島公園。高校2年生の時に、jbcf e2で2位に入っていた記憶はあったが、イマイチコースは覚えていないレベル。基本的にアップダウンで、基本流れるような作り。終盤に向けて何段階か上るので、そこがキーともいえる。
レースレポート

2021-03/13【Report】JBCF 播磨中央公園

脇腹の痛みは出ていないことは自分の中でとても嬉しい事で、問題はなかった。 レースシーンにやっと帰ってきた。実にフルガスで走れるレースは9か月ぶりだった。自分の中で強い感動がある中で、同時に弱さを感じる言葉にしにくい苦い初戦であった。
レースレポート

2020-09/26 – 27【report】2,3,j gp de chateaunef – gp de allan

今回こそスッキリ負けたのも久しぶりで、だからこそ悔しい。選手である以上ここで勝てないといけない。チャンスは無限にない。そんな事が頭を駆け巡った。
レースレポート

2020-09/20【report】 2,3,j gp de bourg les valence

ベルギーのケルメスを彷彿とさせるフラットなコース。また一か所は狭いタイトコーナーの立ち上がりから一本道で完全な横風になっているのがポイントだった。
レースレポート

2020-09/15【report】1,2,3,j GP du faucigny

スイス方面、シャモニーに近いともいえる山岳地帯でのレース。平坦なライン区間を走り、24kmの山岳ラップを3周、最後に約6km平均4-5%を越えて、下りの後に市街地フィニッシュ。
レースレポート

2020-09/09【report】2,3,J Prix de zone des granges

平坦な1kmコースの周回。バックストレートとホームストレートが緩く登っていて、行き半分が追い風・帰り半分が向かい風。 難しい要素はなく、逃げを行かせると危険なラップの危険性すらある短いコース。逆に言えば逃げを狙いたいコース。
タイトルとURLをコピーしました