レースレポート

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2022-10/29【report】今治クリテリウム

今回もたくさんのサポートありがとうございました。ロードシーズンは終了となりますが、第一回目の短いオフの後にCXシーズンに参戦します。引き続きよろしくお願いします!
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2022-10/23-24【report】霞ヶ浦TT , ロードレース

ロードレーサーにとって何よりも大事な要素だと認識しているので、冬に向けて改善策を模索していく。今までの失敗したデータもまとめて自身の弱点を自覚することが出来たので、これを元により成長していきたい。
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2022-10/15-16【report】Japan cup 1.pro

全く通用しなかった事が全て自分に刺さっている気持ちだ。何かを変えないといけない、何か無駄を省いて正しいものを取り入れなければいけない。 プロ選手として活躍したい。そう決めた人生なのだから、悔しい気持ちの中で事実全てを受け入れて考えないといけないと思った
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2022/10/10【report】土浦シクロクロス

正直にジャパンカップへのトレーニングの一環としての意味合いを込める部分もあった。しかしレース中はそんな事忘れて力を出し惜しみせず走り、終わってみれば強い悔しさに見舞われた。
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2022-9/23 – 25【report】JBCF 群馬3連戦

チームとして入部選手の優勝は勿論、個人としても日々仲間と切磋琢磨した効果を感じることが出来ました。練習の段階から気持ちを入れて本気で勝負するやり方は、とても自分に合っているように思います。
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2022-9/21【report】JPT 経済産業大臣旗 南魚沼ロードレース

自分個人としては決して満足できる結果ではないと振り返る。勿論最悪な結果ではないし、今持てる力は100%だした。しかし目指すべきは優勝で、やはり先頭集団にいたかったという気持ちは本音だ。
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2022-09/18【report】JPT 南魚沼クリテリウム

計画通り逃げを打つことは出来たし、入部選手と交互に行くチームの積極的な展開に持ち込むことが出来たのは非常に良かったと思う。チームの結果(渉選手4位、自分5位、細川選手6位)としては悔しさも残るものの、決して悪いものではなかったと振り返る。
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2022-07/16~18【report】石川CR, 石川RR, 古殿RR

サバイバルレースなだけに生き残れなかった事がとても悔しい。過酷な場面で走り続ける選手が1番かっこいいから。去年そうであったように、この夏また一段階強くなろうと思う。 
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2022-06/25【report】全日本選手権RR u23

ダブル表彰台という形が残った事は自分にとっては最低限の報いだの感じる。しかし、満足出来るわけもないので引き続き上を目指していく。
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2022-6/24【report】全日本選手権ITT u23

最後まで自分を信じて走り抜けた事は今後の糧になると感じている。勝てなかった事は心底悔しいが、準備〜当日まで全力を尽くしたので個人として100点と振り返る。
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