Hiryu kayama

レースレポート

【Report】2021-10/22 全日本選手権タイムトライアル u23

今の僕の状況でこの結果だったという事を全て受け入れて、努力を続けようと思う。来年は勝負の中の勝負。絶対に勝ちに行くと言えるくらい、妥協無く進めていきたい。やれる事はたくさんある。いまから楽しみだ
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2021-10/17【report】霞ヶ浦ロードレース

その中で最低限まとめ、11位だったのは感覚・カラダとして状態は良いと言える。全日本は失敗しないように、今一度反省してしっかり調整して挑もうと思う。
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2021-10/16【report】霞ヶ浦タイムトライアル

TTバイクをしっかり不安要素なく扱うという事、ポジションをしっかり出す事、目標との差異を出来る限り抑えてTTを走る事は基礎であり、そこに妥協無く挑めたのは良かった。
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2021-10/10【report】清里シクロクロス c2

今はコンディションがかなり良いので回復が追いつき、少し疲労感を感じてもパワーや気持ちが落ちたり途切れたりすることがないとてもいい状態。その中で集中して走ることが出来た良いレースだった。
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【report】2021-10/04 茨城cx 取手 C3

高校ぶりのcxレースということでc3からの参戦となった。 C3はレース時間が短く、後ろからのスタートとなるので、どれだけ早い段階で上位に位置できるかが鍵となった。
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【report】2021-09/26 群馬cscロードレース day3

3日間手厚いサポートをしてくれたチームには感謝しています。おかげさまでレースだけに集中して取り組むことが出来ました。ありがとうございました。
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【report】2021-09/25 群馬cscロードレース day2

今日は短いレースで簡単なサーキットなので、スプリンターチームにより集団コントロールの確率が高いと判断した。 逃げもトライする意志はあったが、実際のレースの展開とチームの意図を汲み取ってから判断するようにした。
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【report】2021-09/24 群馬cscロードレース day1

3日間の中で最長の180km。気温は涼しく適温。3日間のレースだが、回復は充分にすると思うので1日から全開で行くことは決めていた。その中でも南魚沼の時と同じく、クレバーにtop10前後に固く入っていくことは常に考えて走るようにする
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【report】2021-09/20 南魚沼ロードレース

今回の課題は前回に引き続き、中盤を終えて終盤に入るタイミングでの脚の不具合。攣るような素振りを見せて、身体がカクカクするし、パワーがでない。心拍的に苦しいと感じた場面は一回も無かったが、やはりマネジメントの部分に改善ポイントがありそうだ。
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【report】2021- 9/19 JBCF南魚沼クリテリウム と反省

自分としては判断を誤った反省をしなければならないレースとなった。展開的にも終盤に向けて前を張ることを考えていたが、ペースの上がっている残り7周回の段階でアタックを試みたのは明らかなミスだった。
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